来月から可能なオフィス縮小移転

例えば月の賃料が200万円のオフィスを契約している場合

こんなお悩みありませんか?

  • 突然の不況でオフィス賃料の支払いが厳しい

  • テレワークでの業務でオフィスが余っている

  • 事業縮小で現在のオフィスが必要なくなった

移転費用がかかる

原状回復が必要

入居先の初期費用

※本サービスは物件状態や契約条件により適用できない場合がございます。一度お問い合わせください

翌月からのオフィス移転が可能

弊社サービス

のご利用で

オフィス移転時のコストは解消できます

通常3-12ヶ月程度の退去期間をトビタツを利用する事で、弊社独自のテイクオーバー型™システムで、最短2週間まで退去期間を短縮する事が可能となります。

トビタツを利用する事で、解約予告期間のリスクの解消と、新オフィスへの移転日の調整が出来るので無駄な賃料の二重払いを避ける事が出来ます。

造作物もオフィス家具もそのまま置いて行っていただいて結構です。これにより回復工事や撤去にかかる費用が大幅に削減出来ます。

移転先はコワーキングスペース?

移転先はコワーキングスペース?

コワーキングスペースはカフェの様なおしゃれさや、様々な便利なサービスが付帯されていますが、企業としてのプライベートな空間ではありません

 

内装を変更ができず社内文化などを表現することは難しいです。

 

また信用性の低下や融資に不利などのデメリットとなる場合もあります。

独自の居抜き物件をご紹介

弊社サービス

のご利用で

オフィス家具付きの居抜き物件を利用可能

内装工事など必要なく家具付きだからすぐ使える

6か月~の短期賃貸や初期費用の融通性

原状回復費用がかからないので身軽に退去

2つのサービスを併用で

実現できる戦略的オフィス移転

些細な疑問やお不安ごとでもお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ
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